やり方
旗の全体か切り抜きかを選ぶ
枠用の絵の読み込みと、手元のSVGの枠を分けます。
標準のAPIを使う
import { frame,aspectOf } from "@johnmorrisdotca/hata";
import usa from "@johnmorrisdotca/hata/flags/us";
import { flag } from "@johnmorrisdotca/hata/load";
const round=frame(usa,{shape:"round",fit:"whole"});
console.log(round===null?null:aspectOf(round));
console.log((await flag("CA",{shape:"1:1",fit:"auto"}))?.startsWith("<svg"));1
trueframe(svg)は渡した絵だけを扱い、flag(code,{shape})は正方形や4:3用の絵を選べます。どちらも引き伸ばしません。whole(containも同じ)は帯や円の背景で全体を保ちます。cropは選んだ側を使って枠を満たし、autoが全体を選ぶ場合にも切り抜きます。
枠への収め方を選ぶ
autoは収録した絵の記録に従い、不明なSVGは全体を表示します。coverは中心、hoistは旗竿側を保ちます。色や紋章が欠ける切り抜きには、資料の理由を保ちます。元の枠の判断で読めます。形のflagは本来の比率で、作成画面ではownと呼びます。
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