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Hikidashi引き出し

和暦と漢数字の相互変換、活用した語の辞書形、漢字への読みの割り当て、貼り付けた文からの単語の抽出、文の難しさ。日本語のテキストを扱う小さな道具を集めた引き出しです。

「引き出し」という名前は、道具が一つずつしまってあり、必要なときに取り出して使える、という意味です。 名前について(英語)

目次

リファレンス · 読みの割り当て

SegmentKind型

リファレンスの説明と例は英語です。見出しと目次は日本語です。

One kind of run: "kanji", "kana" or "okurigana", the values of SEGMENT_KINDS.

インポート

import type { SegmentKind } from "@johnmorrisdotca/hikidashi/align";

ほかのエクスポート元: @johnmorrisdotca/hikidashi

定義

type SegmentKind = (typeof SEGMENT_KINDS)[keyof typeof SEGMENT_KINDS];

例

import { segmentWord, type SegmentKind } from "@johnmorrisdotca/hikidashi/align";

const kinds: SegmentKind[] = (segmentWord("形が合う", "かたちがあう") ?? []).map((part) => part.kind);
console.log(kinds);
[ 'kanji', 'kana', 'kanji', 'okurigana' ]

出力(このページを作ったときに実行した結果)

ソースを見るGitHub で編集@johnmorrisdotca/hikidashi 1.1.0 のソースから作成しました。

この日本語は、まだ日本語を母語とする方の確認を受けていません。訂正を歓迎します。