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Jarajaraジャラジャラ

麻雀牌を描き、手牌や積み重ねた盤を配置し、シード付きの「合わせ」をひとりでも対戦卓でも遊べます。

「ジャラジャラ」は麻雀牌が触れ合う音を表す言葉です。 名前について(英語)

目次

やり方

名前・表記・手牌

牌のコードと表記を区別し、牌を変えずに手牌を並べ、手牌の要素を使います。

コードと表記を分ける

42種類の図柄には1文字の内部コードがあります。readNotationは手牌の表記を、名前の関数は人が読む名前を扱います。不正な表記ではnullです。readTilesは表示用に柔軟に読みます。

import {readNotation,writeNotation,tileName,arrangeTiles} from "@johnmorrisdotca/jarajara";
const tiles = readNotation("123m456p789s1112z");
if (tiles) console.log(writeNotation(arrangeTiles(tiles,"suit")),tileName(tiles[0],"ja"));
123m456p789s1112z 一萬

物理的な種類を変えず並べる

配られた順、種類、数字、分類、コード順を選べます。グループ分けもあります。シードで混ぜる表示順は、新しい合法な配り方ではありません。普通の牌は4枚、花と季節は1枚で、全体は144枚です。

手牌の要素を使う

要素は牌、並び、グループ、裏返し、持ち上げ、印を扱います。構造化した情報も同じコードです。埋め込み仕様に反映する設定、形式、公開イベントがあります。

ソースを見るGitHub で編集@johnmorrisdotca/jarajara 1.7.0 のソースから作成しました。

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