本文へ移動

Tsunagi繋ぎ

同じ印の2つを別々の線で結び、盤を埋めます。収録された問題やシード付きの問題で遊べます。

「つなぎ」は、物をつなぐことを表す言葉です。 名前について(英語)

目次

解説

コード・進み方・特殊ルール

盤のコードを読み書きし、特殊ルールを追加設定として扱い、解答と進行を区別します。

推測せず読み取る

盤のコードは、行ごとのマスの並びに、順序の決まった追加設定が続くものです。壁は辺を止め、橋は別の線がまっすぐ交差し、通過点には同じ組の線が必要です。端の接続、六角形、ポータルにもそれぞれの進み方があります。

同じ盤を同じ表現で保つ

読み書きと進み方の関数を使います。ポータルは単純な隣接だけでは表せず、橋には交差の所有者があります。少ない線、回数、爆発もパッケージのルールです。4方向だけの独自処理に置き換えません。

解答と進行は別

解答は各マスの線、進行は途中の順序付きの線です。既知の解答と再開用の進行には別の関数を使います。不正な入力を推測せずnullで拒否します。操作と盤のAPIを参照してください。

ソースを見るGitHub で編集@johnmorrisdotca/tsunagi 1.7.0 のソースから作成しました。

この日本語は、まだ日本語を母語とする方の確認を受けていません。訂正を歓迎します。