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Tsunagi繋ぎ

同じ印の2つを別々の線で結び、盤を埋めます。収録された問題やシード付きの問題で遊べます。

「つなぎ」は、物をつなぐことを表す言葉です。 名前について(英語)

目次

はじめに

はじめに

Tsunagiを入れ、収録された問題の解答を確認します。

同じ印の2つを別々の線で結び、使えるマスをすべて埋めます。収録された問題、盤のコード、基本ルール、上限付きの解法、SVGと遊べる盤の機能があります。

インストール

npm install @johnmorrisdotca/tsunagi

Node 22以降と新しいブラウザーで使える、型付きのESモジュールです。基本機能にDOMは不要です。必要な大きさの問題集だけを読み込めます。

収録された解答を確認する

import {TSUNAGI_4} from "@johnmorrisdotca/tsunagi/levels-4";
import {decodeLayout,checkTsunagiAnswer} from "@johnmorrisdotca/tsunagi";
const [givens,answer] = TSUNAGI_4[0];
console.log(decodeLayout(givens,4)?.ends.length);
console.log(checkTsunagiAnswer(4,givens,answer));
4
{ ok: true }

公開の問題番号は1から、配列は0から始まります。checkTsunagiAnswerは線を確認しますが、渡した盤が収録問題かどうかは確認しません。提出された解答には元の盤を使います。

次の使い方

問題集、操作、表示と埋め込み、解法と生成、日替わり、APIへ進めます。

ソースを見るGitHub で編集@johnmorrisdotca/tsunagi 1.7.0 のソースから作成しました。

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