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Tsunagi繋ぎ

同じ印の2つを別々の線で結び、盤を埋めます。収録された問題やシード付きの問題で遊べます。

「つなぎ」は、物をつなぐことを表す言葉です。 名前について(英語)

目次

やり方

問題の読み込みと識別

問題を大きさごとに読み込み、解答なしの盤をサーバーで確認し、番号とコードを保ちます。

大きさごとか、必要なときに読む

対応する大きさのエントリーに盤と解答の組があります。levelsでは必要な大きさを読みます。tsunagiLevelsOfやtsunagiLevelOfの前にloadTsunagiLevelsを待ちます。ポータルには別のセットがあります。

import {loadTsunagiLevels,tsunagiLevelOf} from "@johnmorrisdotca/tsunagi/levels";
const levels = await loadTsunagiLevels(4);
console.log(levels.length,tsunagiLevelOf(4,levels[0][0]));
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解答を渡さずサーバーで確認する

layoutsは盤だけを大きさと問題順で持ちます。収録された盤か確認し、提出された解答を検証できます。ルールの確認と収録の確認は別です。難しさや学習の役割も小さい別のデータです。

番号とコードを保つ

記録に大きさ、セット、元の盤を残します。levelSeedはセットと番号の表現で、無作為の生成ではありません。番号を変えるときは対応表を保ちます。移行を参照してください。

ソースを見るGitHub で編集@johnmorrisdotca/tsunagi 1.7.0 のソースから作成しました。

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